
ブランド品と古着、まとめて売れるのはどっち?
この記事では、ブランディアとセカンドストリートの違いと、どっちを選ぶかを解説します。
どちらも中古品を買い取ってくれますが、得意な品物と売り方がはっきり違います。
- ブランディア=ブランド品を専門にあつかう宅配買取(買取可能ブランドは7,000以上)
- セカンドストリート=古着や家具まで扱う総合リユース(全国約880店舗)
| 3つの違い | ブランディア | セカンドストリート |
|---|---|---|
| ① 得意な品物 | ブランド品が中心 バッグ・財布・時計など | 古着や雑貨も幅広い 家具・家電などにも対応 |
| ② 買取方法 | 宅配買取が中心 ビデオ通話査定にも対応 | 店頭・宅配に対応 店頭ならその場で現金化 |
| ③ 使いやすさ | 自宅から宅配で完結 近くに店舗がなくても利用しやすい | 全国約880店舗 近くの店舗へ持ち込める |
- ブランド品が中心の人は、ブランド品専門の宅配買取ブランディア
- 古着や雑貨もまとめて売りたい人は、店頭も使える総合リユースのセカンドストリート
- どちらも混ざっている人は、仕分けて両方に出すのが無駄なく売り切るコツ



まずは自分の持ち物がどちらに合うか、公式サイトで対応品目を見比べてみませんか。
\ ブランド品の査定はこちら /
\ 古着も雑貨もまとめて /
まつ(60代男性・愛知県在住)が実際に調査・確認した情報をもとに、ブランド品を売るときの買取店選びに迷う方へ向けて、比較サイト「ブランド買取コンパス」を運営しています。
当サイトでは、消費者庁「特定商取引法ガイド・訪問購入」、国民生活センター「店舗でのアクセサリー・貴金属等の買取トラブル」、e-Gov法令検索「古物営業法」などの公的情報や、各買取業者の公式サイト・利用規約を参照しています。さらに、当サイトのコンテンツ制作ポリシーとランキング・比較の根拠に沿って、買取方法・手数料・キャンセル条件・対応品目・入金時期などを整理し、分かりやすく解説します。
ブランディアとセカンドストリートを比較!違いは3つ、どっちを選ぶ?


細かい違いはいくつもありますが、選ぶときに効いてくるのは3つです。
得意な品物、査定のやり方、店舗の使いやすさで、向いている人が分かれます。
どちらも手数料の負担なく試せるので、気軽に査定へ出せるのも共通点です。
| 項目 | ブランディア | セカンドストリート |
| 得意ジャンル | ブランド品が中心 | 古着・雑貨も幅広く |
|---|---|---|
| 買取方法 | 宅配が中心 | 宅配と店頭 |
| 買取金額の傾向 | ブランド品に強み | 幅広い品に対応 |
| 手数料・送料 | 査定料・送料の負担なし | 送料・手数料の負担なし |
| キャンセル・返送料 | 返送料の負担なし | 宅配も基本は返送料なし(一部例外あり) |
| 査定〜入金 | 最短4日 | 最短5日〜 |
| 対応品目の幅 | ハイブランド中心 | 古着・家具・家電まで |
| 店舗 | 宅配中心 | 全国約880店舗 |
ブランド品が中心の人はブランディア。バッグ・財布・時計を専門にあつかう宅配買取です。
古着や雑貨もある人はセカンドストリート。店頭でもまとめて持ち込めます。
混ざっているなら仕分けて両方に。残りはセカンドストリートへ回すと無駄がありません。
ブランディアとセカンドストリートを8項目で比較!どっちがいいか違いを解説


違いが大きいのは、得意ジャンルと買取方法、そして店舗の有無です。
気になる項目から読めるよう、8つの視点に分けて並べました。
比較① 得意ジャンルで比較!ブランド品はブランディア、古着はセカンドストリート
まず大きいのは、得意な品物の違いです。
ブランディアはブランド品に特化していて、買取可能ブランドは7,000以上、累計利用者は400万人超という規模。
一方のセカンドストリートは、総合リユースとして古着や家具、家電まで幅広くあつかいます。
ブランドのバッグ・財布・時計が中心の人はブランディア。ノーブランドやファストファッションは対象外になりやすいので、古着中心の人にはセカンドストリートがおすすめです。
ブランディアの公式サイトでは、あつかっているブランドを確認できます。
使用感が気になる品でも査定に出せるのが、ブランディアの間口の広さです。
ブランド品の点数が多い人ほど、まとめて送れる宅配の手軽さが生きてきます。
比較② 買取方法で比較!宅配だけのブランディア、店頭も使えるセカンドストリート
売り方の違いも、選ぶときの分かれ目です。
ブランディアは宅配買取が中心で、ビデオ通話査定(画面ごしに事前の査定額を確認できる仕組み)も選べます。
自宅に査定員が来る出張買取(訪問しての査定)には対応していません。
| 買取方法 | 対応状況 |
| ブランディア | 宅配が中心(ビデオ通話査定あり) |
|---|---|
| セカンドストリート | 宅配と店頭に対応 |
セカンドストリートは店に持ち込む店頭買取(その場で査定して現金化する方法)も選べるのが強みです。
支払いはブランディアが銀行振込、セカンドストリートは店頭現金・宅配振込という違いも。
家から出たくない人はブランディアの宅配買取。その場で現金化したい人には、店頭も使えるセカンドストリートがおすすめです。
比較③ 買取金額の傾向で比較! 品物しだいで得意分野が変わる
買取金額は相場・状態・時期によって変わるため、どちらが高いと言い切れるものではありません。
傾向をいうと、ハイブランドのバッグや時計はブランド品専門のブランディアが強みを出しやすいといえます。
反対に、量の多い古着やノーブランド寄りの品は、幅広く値づけするセカンドストリートのほうが向くケース。
高く売りたいなら、品物の種類に合うほうへ。ブランド品はブランディア、古着はセカンドストリートを軸に考えると、無駄が出にくくなります。数点だけのノーブランド品は、どちらでも査定額が控えめになりやすい点も覚えておきましょう。箱や保証書などの付属品がそろっているほど、査定額は伸びやすくなります。
比較④ 手数料・送料・キャンセルで比較! 返送料を負担するのはどっち
手数料まわりは、思わぬ持ち出しを防ぐために確認しておきたい項目です。
ブランディアは査定料・送料・振込手数料(買取代金を口座に振り込むときの手数料)の負担がありません。
しかも1点ずつ買取可否を選べて、キャンセルした品物の返送料もかからない仕組みです。
| 項目 | 内容 |
| ブランディア | 査定料・送料・返送料の負担なし |
|---|---|
| セカンドストリート | 送料・手数料なし/宅配のキャンセルも基本は返送料なし(一部の返品で発生する場合あり) |
セカンドストリートも送料や手数料はかからず、査定額に納得できずキャンセルする通常のケースなら宅配の返送料もかかりません。
ただし品物側の事情による返品など一部のケースでは返送料が発生する場合があるため、公式の案内を確認しておくと安心です。
一部だけ手放したい人はブランディアが便利。1点ずつ買取可否を選べるので、残したい品を手元に戻しながら査定へ出せます。
比較⑤ 査定・入金スピードで比較!現金化を急ぐ人に向くのは
現金化を急ぐ人には、査定から入金までの日数も大事な判断材料です。
ブランディアは商品到着の翌営業日に査定結果が届き、配送から入金まで最短4日、査定額は2か月以内の価格保証もついています。
セカンドストリートの宅配買取は、査定結果の連絡まで最長14営業日ほど、入金完了まで最短5日・平均10日・最長17日が目安です。
宅配で速く現金化したい人はブランディア。急ぎで今日手放したい人には、店頭でその場で受け取れるセカンドストリートが心強い味方です。
ただし店頭に持ち込めば、セカンドストリートもその場で現金化できます。
宅配で早く振り込んでほしいならブランディア、今日中に手放したいなら店頭のセカンドストリート、という選び方もありです。
宅配で済ませたい人も対面で受け取りたい人も、まずは公式サイトで最新の流れを見てみませんか。
\ 最短スピードで査定 /
\ 店頭でその場で現金化 /
ブランディアの2か月以内の価格保証があると、じっくり考えてから返事ができます。
比較⑥ 対応品目の幅で比較! ノーブランドや量が多い人はどっち
売りたいものにノーブランド(特定のブランドがつかない一般的な品)が混ざっているかで、向く先が変わります。
ブランディアはハイブランドが中心で、ノーブランドやファストファッション(低価格で大量に売られる衣料)は対象外になりやすいです。
セカンドストリートは古着・家具・家電まで幅広く、ユニクロやGUのような衣料も買取対象になり得ます。
セカンドストリートの公式サイトで、あつかっている品目を確認できます。
ブランド古着やブランドバッグも、セカンドストリートの買取対象になる場合あり。
比較⑦ 店舗数・使いやすさで比較! 近くに持ち込めるのはセカンドストリート
持ち込みたいか、送りたいかでも使い勝手が変わります。
セカンドストリートは全国に約880店舗(2025年3月末時点)を構え、国内外の累計は1,000店舗に達しました。
2029年3月期までに国内1,000店舗を目指しており、近くの店に気軽に持ち込めるのが強みです。
近くの店に持ち込みたい人はセカンドストリート。全国どこからでも申し込める宅配中心のブランディアは、店が遠い人におすすめです。
ブランディアは宅配が中心なので、店舗が近くになくても手軽に申し込めます。
セカンドストリートは宅配にも対応しているため、店が遠い人でも使えるのが安心材料。
店頭では、その場でスタッフに品物の状態を相談できるのも便利です。
比較⑧ 運営会社・信頼性で比較! どちらも上場グループ傘下
大切なものを預けるからこそ、運営会社の背景も見ておきましょう。
ブランディアを運営するのは株式会社デファクトスタンダード(2004年設立)で、BEENOS株式会社の連結子会社(東証プライム上場グループ)です。
セカンドストリートを運営するのは株式会社セカンドストリート(2019年設立)で、親会社は株式会社ゲオホールディングス(2026年10月より株式会社セカンドリテイリングに社名変更予定)。
| 項目 | 運営・親会社 |
| ブランディア | 株式会社デファクトスタンダード(BEENOSの連結子会社) |
|---|---|
| セカンドストリート | 株式会社セカンドストリート(ゲオホールディングスの完全子会社) |
つまりどちらも上場グループの傘下で、運営基盤という点では大きな優劣はつけにくいといえます。
どちらも、中古品を売買するのに必要な古物商許可(公的な許可)を持つ事業者。
古物商許可が必要な理由は、公的機関の解説が明快です。
古物の売買等には、その性質上、盗品等の犯罪被害品が混入する可能性があり、これを野放しにすれば、犯罪被害品が社会に流通し、結果的に犯罪を助長してしまうおそれが多分にあります。
この許可を受けた事業者は、身元の確認など一定のルールのもとで買取をおこなっています。
ブランディアは宅配の品に保証限度額30万円の運送保険もつき、輸送中の破損に備えられる仕組み。
信頼性で大きな差はつけにくい。どちらも上場グループの傘下で古物商許可も持つため、運営面の心配は小さいといえます。
ブランディアとセカンドストリートはどっち? 違いの比較でわかるおすすめの人


ここまでの違いを、選び方の基準に落とし込みます。
見るべきは、品物との相性・査定の仕組み・利便性と信頼性の3つです。
自分がどれを重視するかで、答えは自然に決まってきます。
まず押さえたい「大きな違い」は3つ(品物との相性・査定の仕組み・利便性と信頼性)
タイトルの「違いは3つ」は、この大きな判断軸を指しています。
- 品物との相性=ブランド品が多いか、古着や雑貨が多いか
- 査定の仕組み=宅配で完結させたいか、店頭でその場で現金化したいか
- 利便性と信頼性=近くに店があるか、運営会社をどう見るか
この3つを自分に当てはめると、どちらが合うかが見えてきます。
この3つで、迷いはほぼ解消。品物・査定方法・使いやすさを順に当てはめれば、出す先はほぼ決まります。
ブランド品を中心に売りたい人はブランディア
ブランドのバッグや財布、時計を中心に手放す人には、ブランド品に特化した宅配買取のブランディアがおすすめです。
買取可能ブランドは7,000以上あり、専門であつかうぶん、ハイブランドの品を出しやすい強みがあります。
査定料や返送料の負担もないので、気軽に査定へ出せるのも後押しです。
ブランド品がメインの人には、迷わずブランディア。ただしノーブランドやファストファッションは対象外になりやすいため、古着中心の人には向きません。
使用感が気になる品でも査定してもらえるので、押し入れの奥のバッグも出しやすいです。
古着や雑貨もまとめて売りたい人はセカンドストリート
古着や雑貨、家具までまとめて売りたい人には、店頭でも宅配でも使える総合リユースのセカンドストリートがおすすめです。
全国に約880店舗あり、近くの店へその場で持ち込める手軽さがあります。
ノーブランドやファストファッションも買取対象になり得るので、クローゼットの整理にもぴったりです。
量が多い人・幅広く手放したい人にはセカンドストリート。宅配のキャンセルも基本は返送料が無料ですが、店頭ならその場で査定額を確認して決められるので、まとめ売りでも納得して手放せるのが強みです。
店頭なら思い立った日に持ち込めて、その日のうちに現金を受け取れます。
迷ったら、ブランド品だけブランディアの査定から試す
どちらか決めきれない人は、まずブランド品だけをブランディアの査定に出すところから始めるのがおすすめです。
ブランディアは1点ずつ買取可否を選べて、キャンセルしても返送料がかからないので、試しに出しても持ち出しが出にくいのも安心材料。
残った古着や雑貨をセカンドストリートに回せば、全部をまとめて売り切れます。
迷ったら、まずブランド品だけをブランディアへ。持ち出しが出にくいので、気軽に試せます。
自分の持ち物に合うか、まずは両社の公式サイトで対応品目とサービスの流れを見比べてみませんか。
\ ブランド品を査定に出す /
\ 古着も雑貨もまとめて /
ブランド品と古着が混ざっているときは、仕分けて両方に出す


「どちらか一方に全部送る」と考えると、対象外の品で損をしたり、二度手間になりがちです。
持ち物が混ざっているなら、仕分けて両方に出すと無駄が出にくくなります。
少しの手間で、取りこぼしと二度手間の両方を防げるのがポイント。
まずブランド品と古着・雑貨に分ける
最初にやることは、ブランド品とそれ以外にざっくり分けることです。
- ブランドのバッグ・財布・時計・貴金属はひとまとめに
- ノーブランドの古着や雑貨は別の袋に
この仕分けをしておくと、あとの発送や持ち込みがスムーズになります。
ブランド品と貴金属は傷がつかないよう、やわらかい布で包んでおくと安心です。
ブランド品はブランディア、残りはセカンドストリートへ
分けたら、それぞれ得意な店へ出すだけです。
仕分けて両方に出す手順
STEP1
ブランド品はブランディアへ
バッグ・財布・時計などは、宅配買取のブランディアへ送るだけ。
STEP2
古着や雑貨はセカンドストリートへ
残った古着や家電は、近くの店頭か宅配買取へ回します。
STEP3
査定結果を確認する
どちらも査定に納得してから売れるので、あわてる必要はありません。
ブランド品専門と総合リユースを役割分担させると、それぞれの得意分野で査定を受けられます。
送る前にスマホで写真を撮っておくと、あとで査定内容を見返すときに役立ちます。
仕分けて両方に出すと、損と手間をどう減らせるか
まとめて一か所に送ると、対象外の品は査定ゼロや返送になりがちです。
仕分けておけば、対象外による返送や二度手間を避けやすくなります。
ブランド品は専門店、古着は幅広い店に分けると、それぞれで値づけの土俵に乗せられるのも利点です。
少し手間はかかっても、売り切れる品が増える。仕分けて両方に出すと、手元に残るモヤモヤも減らせます。
たとえばバッグ2点と古着10点なら、バッグはブランディア、古着はセカンドストリートに分けるだけです。
ブランディアとセカンドストリートの比較でよくある質問


ブランディアとセカンドストリート、結局どっちが高く売れる?
買取金額は相場・状態・時期で変わるため、一概にどちらが高いとは言えません。傾向としては、ハイブランドはブランディア、古着や雑貨はセカンドストリートが値をつけやすいといえます。品物の種類に合うほうを選ぶのがコツです(買取金額の傾向)。
ブランド品を売るならどっちがいい?
ブランドのバッグ・財布・時計が中心なら、ブランド品専門のブランディアがおすすめです。買取可能ブランドは7,000以上で、ハイブランドを幅広くあつかいます(得意ジャンルの違い)。
古着やノーブランドの服はどっちで売れる?
古着やノーブランドは、総合リユースのセカンドストリートが対象にしやすいです。量が多いときも、まとめて持ち込めるのが強み。ブランディアはハイブランド中心で、ノーブランドやファストファッションは対象外になりやすい点に注意しましょう(対応品目の幅)。
ブランディアは店頭に持ち込める?
ブランディアは宅配買取が中心のサービスです。ビデオ通話での事前査定はありますが、店頭買取には対応していません。その場で現金化したいなら店頭のセカンドストリートが便利です(買取方法の違い)。
セカンドストリートは宅配買取できる?
セカンドストリートは店頭買取に加えて宅配買取にも対応しています。集荷や持ち込みで送れるので、忙しい人でも進めやすいです。近くに店がある人は持ち込み、外出せず売りたい人は宅配、と使い分けられます(店舗数・使いやすさ)。
手数料や送料はどちらもかからない?
どちらも査定料・送料・手数料の負担はありません。ブランディアは梱包キットも用意されているので、初めてでも送りやすいです。セカンドストリートの宅配も、査定額に納得できずキャンセルする通常のケースなら返送料はかかりません(一部の返品では発生する場合があります)(手数料・送料・キャンセル)。
査定額に納得できないときキャンセルできる?返送料はどうなる?
どちらもキャンセルできます。ブランディアは1点ずつ買取可否を選べて返送料もかかりません。セカンドストリートの宅配も、査定額に納得できずキャンセルする通常のケースなら返送料は無料です(一部の返品では発生する場合があります)(手数料・送料・キャンセル)。
入金までどれくらいかかる?
ブランディアは配送から入金まで最短4日が目安です。セカンドストリートの宅配は入金完了まで最短5日・平均10日ほどかかります。今日中に現金化したいなら、店頭でその場で受け取れるセカンドストリートが向いています(査定・入金スピード)。
ブランディアとセカンドストリートの運営会社は?信頼できる?
ブランディアは株式会社デファクトスタンダード、セカンドストリートは株式会社セカンドストリートが運営しています。どちらも上場グループの傘下で、古物商許可も持つ事業者です(運営会社・信頼性)。
ブランド品と古着が両方あるときはどうすればいい?
無理に一か所へまとめず、仕分けて両方に出すのがおすすめです。ブランド品はブランディア、残りはセカンドストリートへ回すと無駄が減ります(仕分けて両方に出す)。
まとめ:ブランド品はブランディア、古着はセカンドストリートで使い分けよう


ブランディアとセカンドストリートは、どちらが上ということではなく、得意な品物が違うサービスです。
ブランド品を中心に手放すならブランディア、古着や雑貨もまとめて売るならセカンドストリートが向いています。
自分の持ち物を思い浮かべれば、出す先はもう見えているはずです。
- ブランド品が中心の人は、ブランド品専門の宅配買取ブランディア
- 古着や雑貨も多い人は、店頭も使える総合リユースのセカンドストリート
- 混ざっている人は、仕分けて両方に出すのが無駄なく売り切るコツ
選び方に迷ったら、おすすめの人の章や8項目の違いを見返すと決めやすくなります。



まずは自分の持ち物を「ブランド品」と「それ以外」に分けて、それぞれ合う店の公式サイトを見てみませんか。
\ ブランド品の査定はこちら /
\ 古着も雑貨もまとめて /

